本シンポジウムは、日本列島の両端の獣医師集団が、獣医療について互いに切磋琢磨して向上を目指し、極東アジアから世界の獣医療を凌駕する夢を描いて開催するものです。
詳細はアナウンスメントをご参照ください。
| 第1会場(L109室) | 第2会場(L206室) | 第3会場(V104室) | 第4会場(産教センター2F) | |
| 13:00〜 | シンポジウム 日本の畜産のこれからを考えてみよう 「北と南から」① ~乳牛のこれから~ | |||
| 14:00〜 | パネルディスカッション 胆嚢粘液嚢腫の手術適応例の選別と術式 | パネルディスカッション 犬のリンパ腫: すべて教えます | 特別講演 我が国にける馬の先端獣医療と後継者養成 | シンポジウム 産業動物のために、私たちにできること? 「男女共生の視点から」① ~現状の問題点を探して~ |
| 16:00〜 | 特別記念講演『生涯現役』 | |||
| 19:00〜 | 懇親会・記念祝賀会 |
| 第1会場(L109室) | 第2会場(L206室) | 第3会場(V104室) | 第4会場(産教センター2F) | |
| 8:30〜 | モーニングセミナー 一般開業医が行うべき止血異常・凝固異常の評価 | |||
| 9:30〜 | 一般演題 (小動物20題予定) | シンポジウム 日本発、馬獣医学に関する新たな知見と将来展望 | シンポジウム 産業動物のために、私たちにできること? 「男女共生の視点から」② ~私たちからの提案~ | |
| 12:00〜 | ランチョンセミナー 腹部エコー:プローブ操作と描出のコツ | 教育講演 馬の跛行診断 | ランチョンセミナー 子牛育成期に於ける消化器疾病 | |
| 13:10〜15:30 | シンポジウム 整形外科:日常の臨床でよく遭遇する症例 | シンポジウム 僧帽弁閉鎖不全症による肺水腫の治療と手術適応 | シンポジウム 日本の畜産のこれからを考えてみよう 「北と南から」② ~肉牛のこれから・畜産のこれから~ |
伊東輝夫(青葉動物病院)
TEL:0985-22-1228
FAX:0985-22-1227
E-mail:
itohteruo@gmail.com
高木 哲(北海道大学)
TEL:011-706-5100
E-mail:
staka@vetmed.hokudai.ac.jp