九州地区講習会

ベテランに聞く Q&A セミナー
幼齢犬の膝蓋骨内方脱臼への対応
講師:樋口雅仁 先生(動物整形外科病院)

無事終了致しました。
多数のご参加ありがとうございました。

開催概要

内容

PART 1 進行防止、術前対策としての理学療法

Q1 家庭での I-Z 運動はどう指導していますか?

Q2 手術を躊躇して重症化させてしまいました。 いつ、何を決断をすべきだったのでしょうか?

PART 2 手術の時機と術前評価

Q3 グレード3-4は何カ月齢から手術できますか

Q4 術前評価では何に注意すべきでしょうか

PART 3 術式の選択と手技

Q5 整復しにくい時、強引に戻すことで問題が起こりえますか。 うまく戻すコツはありますか

Q6 成長板が残る幼犬で滑車溝や脛骨稜を操作してもよいのでしょうか

Q7 脱落防止スクリューのサイズ、位置は?

PART 4 術後のリハビリテーション

Q8 術後のリハビリについて教えてください

当日の質問にもご回答いただく予定です。 日頃の疑問を遠慮なくご質問ください。

参加お申し込み

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