九州地区講習会

第13回日本獣医麻酔外科学会九州地区症例検討会

開催概要

ご注意

  1. 参加の際、名前記入欄には会員番号と姓名を必ずご記入ください。(例:10001 麻酔太郎)
    待機室からの入場となりますが、会員番号の記入は入場後でも構いません。入場は 19 時 50 分までには入場の手続きを行っていただくようにお願いいたします。
  2. 会員外でも参加は可能ですが、必ず上記のメールアドレスに申し込みをしていただくようにお願いいたします。
  3. 発言者以外は必ず音声をミュートにしてください。発言者以外の声が入り、進行の妨げになります。

演題

1 レミフェンタニル‐デスフルランを用いて麻酔管理を行った犬の一例 齋藤靖生 先生
(鹿児島大学共同獣医学部附属動物病院)
座長:平野佳史 先生
(鹿児島大学共同獣医学部附属動物病院)
2 周術期管理と術前評価の重要性を痛感した左右尿管閉塞を認めた犬の一例 和田正太 先生(わだ動物病院)
座長:猪狩和明 先生
(ペットクリニックハレルヤ)
3 術後 2 日目に死亡した多発骨折の猫の 1 例 福井健人 先生(ケントペットクリニック)
座長:磯江源太郎 先生
(こば獣医科クリニック)